NLPを使って、高いパフォーマンスを発揮する
NLPを使って、高いパフォーマンスを発揮する。
実は、NLPはコミュニケーションツールとしての機能だけではなく、
このような使い方も大いにすることができます。
別のNLPの使い方とは、
自分自身に対して、高いパフォーマンスを発揮する、
というテクニックです。
このテクニックを社内教育で共有することができれば、
その効果はとても大きな意味のあるものとなると思います。
社内のメンバー全員が、高いパフォーマンスを発揮するための、
テクニックを共有することができると、
社内ですごいシナジー効果が生まれることと思います。
さて、この高いパフォーマンスを発揮するために、
大切な事をひとつだけあげます。
高いパフォーマンスを発揮するために
大切な事は、高い「セルフイメージ」を持つことです。
このように、高いセルフイメージを持つことができると、
自分自身の高いパフォーマンスを発揮する事ができるようになります。
セルフイメージとは、NLPのワークの中でもよく出てくるものです。
NLPのワークは、このセルフイメージの向上を目的として、
作成されているといっても過言ではありません。
「自分は高いパフォーマンスを発揮することができる!」
これが、NLPのセルフイメージの考え方です。
セルフイメージを高めるためには、
NLPのニューロ・ロジカル・レベルを高めたり、
モデリングをして、セルフイメージの高い人の真似をしたり・・・。
色々な方法があります。
その辺の詳しいことは、次の記事で話したいと思います。